高勝率のかぎ足システムトレードと酒田五法&エリオット波動裁量トレードでFX複利運用!

初めまして。
「かぎ足チャートFXプラス」開発者の桜木です。
FXのトレードで日々試行錯誤しておられる皆さん大変お疲れ様です。
この度、かぎ足チャートFXプラス - バージョン2
をリリースいたしました。
皆さんはFXの運用うまくいっていますか?
システムをやっている方も、裁量でトレードしている方も、毎日大変神経を使っておられることでしょう。
FXで継続的に利益を上げてゆくことは、非常に大変なことですよね。
ところで、FXで1日に5銭儲けることができたら、半年、1年後にはできたらどうなるでしょうか?
一定のルールで複利運用を行った場合のテストシミュレーションを見てみましょう。
複利運用のルールは以下の通りです。
| ルール1 | 残高が10万円なら、1回のストップロスの額50銭が残高の20分の1の約5,000円になる金額、すなわち10,000ドルを売買します。 残高が減れば、売買金額も減らすため、元金を極力減らさないためにリスクを制御しています。 |
|---|---|
| ルール2 | 残高が10万円を超えて12万未満なら、1回のストップロスの額を残高の8分の1になるようにレバレッジを効かせます。 |
| ルール3 | 残高が12万円以上なら、1回のストップロスの額を残高の4分の1になるようにさらにレバレッジを効かせます。 |
そうは言っても、毎日利益を積み上げることは大変なことですよね。
現実は、損失を出す日もあるでしょうし、連敗することもあるでしょう。
システムトレードをやっている方はどうですか?
連敗した時に続けられますか?
お仕事中やお休み中にシグナルが出て、トレードに入れますか?
少し遅れると躊躇しちゃいませんか?
シグナルのロジックが不明なシステムで、難しいチャートを見ながら連敗をしたらシステムトレードを続けられる人はいったい何人おられるかな?と思います。
通常のシステムトレードではシグナルの回数が多いと、短期間で連敗する可能性があるので要注意ですね。
一方、指標を分析しながら、自分の裁量でFXをやっている方はいかがですか?
トレードルールは確立していますか?
ストップロスや利益確定、利益確保はどうしますか?
特に、ストップロスの明確なルールがないと、必ず失敗します。
1回毎の勝率を高めることよりも、利利益を残すための手法を実践することが大事です。
つまり、損は小さく、利益は大きく取ることを繰り返すことが大切です。
かぎ足チャートFXプラスでは、そのために必要な情報は惜しみなく提供します。
買いポイント、売りポイントなどの具体的なメールはできませんが、チャートの見方や、ソフトの操作の仕方、
ソフトの運用の仕方については私の体力が続く限りメールでサポートいたします。
もちろん、無償バージョンアップに対応いたします。
ところで、かぎ足をご存じですか?
非時系列で値動きを表したチャートですね。
かぎ足の特徴を上げてみましょう!
相場が上昇トレンドを作る際には、押し目を入れながら下値を切り上げ、下降トレンドを作る際には、戻りながら上値を切り下げます。
かぎ足は値動きを整理し易いために、下値切り上げと上値切り下げを判断するには、抜群の指標です。
ここで、基本的な非時系列のかぎ足が短期上昇トレンド描くケースを説明しましょう。
5円更新&反転のかぎ足チャートを米ドルを例に考えてみましょう。
現在、1ドル100円としますと、以下のように動いた場合のかぎ足は右の図(図1)のようになります。
100円 → 115円 → 110円 → 120円 → 115円 → 130円
[図1] 短期上昇トレンドにおけるかぎ足の説明
いかがですか?
トレンドラインを引いてみれば分かりますが、下値を切り上げていることが分かりやすいですね。
一般的なかぎ足の使い方としては、下値切り上げを確認してトレンドを確認した上で、前の山を越えたら買いに入ります。
下値を切り上げているということは、少し下がったら買いが入ってきている、買いが待ち構えているということです。
かぎ足チャートFXプラスでは、この下値切り上げ型の短期トレンドを確認して買いに入る売買基準を採用し、売買シミュレーションを行っています。
もちろん、下げの時はこの逆で、上値切り下げ型の短期トレンドを確認して売りに入る売買基準となります。
ところで、この短期トレンドによる売買をシステム化したらどうなるでしょうか?
先ずは、かぎ足チャートFXプラスを使って、システムトレードしたテスト結果をご覧ください。
売買基準は下値切り上げ型、上値切り下げ型の短期トレンドを使っています。
相場に合わせて日柄整理のフィルターをかけています。
元金10万円で毎回10,000ドルずつ売買する定額運用した場合のテスト結果です。
[表2] かぎ足チャートFXプラス システムトレード定額運用方式の過去1年間のバックテスト結果
(表をクリックするとPDFファイルが開きます)
1年間のテスト結果では、1年で10万円の元金が約2.8倍の28万円ほどになっています。
月別勝率91%、年利回り193%です。
中でも、プロフィットファクター(利益/損失の倍率)4.5は驚異的と言っていいと思います。
非常に安定したシステムと言っていいでしょう。
トレードテストでは、早くからトレール方式を採用し、最大評価益をベースにロスカットポイントを上げて行き、
利益を確保する決済する方式を採用し検証してきました。
こういった工夫が、安定したシステムの開発につながっているのです。
これだけで驚かないでください。
今度は、同じシステムで複利運用したテスト結果をご覧ください。
段階的にレバレッジを上げて、元金10万円を極力確保しながら、複利効果を狙う運用方法です。
複利運用のルールは以下の通りです。
| ルール1 | 残高が10万円以下なら、1回のストップロス80銭の額が残高の20分の1の約5,000円になる金額6,000ドルを売買します。 残高が減れば、売買金額も減らすため、元金を極力減らさないためにリスクを制御しています。 |
|---|---|
| ルール2 | 残高が10万円を超えて12万未満なら、1回のストップロスの額が残高の8分の1になるようにレバレッジを効かせます。 |
| ルール3 | 残高が12万円以上なら、1回のストップロスの額が残高の4分の1になるようにさらにレバレッジを効かせます。 |
いかがですか?
元金10万円で始めて、半年で100万円に乗せ、複利効果で
1年後には約53倍の530万円に達しています。
元金を極力減らさないために、儲からないうちは、残高の20分の1がロスカット額に相当する金額約6,000ドルしかトレードしません。
残高が増えてきたら、段階的にレバレッジを効かせて、複利運用を行います。
ところで、かぎ足チャートFXプラスは、かぎ足を時系列化し、ロウソク足に被せて表示します。
かぎ足チャートFXプラスの特長をまとめます。
システムトレードのテスト成績はご覧になった通りですが、裁量トレードが「かぎ足チャートFXプラス」の真骨頂なのです。
トレンドライン、上値抵抗線、下値支持線を使った裁量トレードの例をご紹介します。
ご覧ください。
いかがですか?
どんな分析ツールよりも売買ポイントが明確になります。
2009年5月の1ヶ月だけで見ても16円幅ほど収益チャンスがあります。
| 0.39 |
| 0.39 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 0.13 |
| 1.5 |
| 1.5 |
| 0.52 |
| 1.5 |
| 0.39 |
| 0.64 |
| 合計 15回で+15.96円 |
約16円と言えば、システムトレード約10か月分の利益です。
もちろん、トレード時間の制約やストップロスもありますので2分の1の8円幅を取れたと仮定しましょう。
それでも、10,000ドルずつの売買で10万円の元金が1ヶ月で1.8倍の18万円になる計算です。
月1.8倍で複利運用すれば、10万円の元金が6か月で340万円になる計算です。
ここでは、ん千万、ん億の話はしないことにします。
いずれにしても、目の前にチャンスは転がっているのですが、見逃してるだけということになります。
裁量というものは、個人差が出るから、当てにならないとお思いですか?
しかし、かぎ足チャートFXプラスを使っての裁量であれば、個人差は少ないはずです。
なぜならば、かぎ足そのものが値動きに忠実であること、一定の反転率で値動きを区切ってゆくので整理がしやすいことなどが上げられます。
江戸時代の米相場から相場の本質は変わっていません。
それは、相場というものが、人間心理が集約された場所だからです。
ロウソク足を使った酒田五法で巨万の富を築いた本間宗久のように、世界に普及したキャンドルスティックをうまく組み合わせれば、
裁量の勝率アップが期待できます。
ひげ、はらみ、三角持合いからの上っ放れなど、かぎ足のシグナルと組み合わせて考えることで、裁量の個人差は極力抑えられます。
さらに、エリオット波動を組み合わせれば、勝率アップはさらに期待できるでしょう。
ところで、システムトレードでも売買回数を増やすことはできますが、日柄整理のフィルターをかけることで、売買回数は減りますが、勝率がアップするテスト結果がでています。
日柄整理のフィルターをかけないと、ボックス圏に入った場合、連敗する可能性が高くなります。
相場が大きく動いた時、人間はその水準に慣れるまで時間がかかりますし、また、時間が経てば前の水準は忘れます。
新しい水準に慣れるまでは、相場が上下に変動しやすく、ストップロスにかかりやすいのです。
かぎ足チャートFXプラスでは、時系列かぎ足チャートを使って下値切り上げ型、上値切り下げ型のシグナルに
日柄整理のフィルターを掛けています。
だからこそ、システムトレードの売買回数は少ないですが、1年のバックテストの結果でも勝率80%を超える高成績が出ているのです。
今回リリースした、かぎ足チャートFXプラス - バージョン2の仕様を改めてご紹介しましょう。

ここで、運用をサポートするさまざまな機能をご覧ください。
いかがですか?
見安い、分かりやすい、使いやすいを徹底的に追及しました。
相場は真剣勝負の場所ですから、お客様は見安い、分かりやすい、使いやすいツールを使って相場に集中してください。
今後もお客様のご意見を取り入れ、無償バージョンアップに対応して参ります。
ところで、良い道具があっても使いこなせなければ何にもなりません。
ここで、当方が基本と考える裁量トレードの運用の仕方について改めて紹介しておきましょう。
システムトレードでも基本は同じです。

それでは、いままでに寄せられたQ&Aをご紹介しましょう。
ただし、以下に該当する方は、ご購入は御遠慮ください。
※かぎ足チャートFXプラスでは、投資助言に関する以下の行為を行いません。
チャートを作成するソフトの提供と参考となる過去の検証データとテストの売買基準を添付いたしますが、検証結果通りになることや将来の利益を保証するものではありません。
また、メールサポートについては、ソフトの使い方、操作方法、ソフトを有効に利用するためのテクニカルな情報、障害時の対応になります。
ただし、過去のチャートを基にしたテクニカル分析については、個人の一般的な見方及び検証としてブログ等でコメントする場合があります。
売買のタイミングや将来に対する予測、相場観などはコメントいたしません。
外国為替証拠金取引は、証拠金を預託することにより少額の資金で大きな金額の取引を行うことが可能ですが、外国為替相場や金利の変動により預託した証拠金を上回る損失となる可能性があります。
取引に際しては、契約締結前にFX業者から交付される「外国為替証拠金取引説明書」等の内容を十分理解し、ご自身の判断と責任において取引を行って下さい。
FX取引による損失等について、当サイトおよび当サイト関係者、、「かぎ足チャートFXプラス」ソフト開発者は一切の責任を負いません。
ここまで読んで頂いた方なら、もう、かぎ足チャートFXプラスの多大なる可能性に共感して頂けていると思います。
今回は特別価格、9,800円で提供いたします。
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